要素に高さを設定するには、heightプロパティを使います。
div.test1 {
height:100px;
background:#aaa;
}
div.test2 {
height:3em;
background:#ddd;
}
要素に高さを設定するには、heightプロパティを使います。
div.test1 {
height:100px;
background:#aaa;
}
div.test2 {
height:3em;
background:#ddd;
}
来年より、InternetExplorerの自動アップデートが開始されるそうです。
WindowsXPでIE6や7を使っている方は、IE8へ
Vistaや7を使っている方は、IE9に更新されます。
これは、Windowsの自動アップデートを有効にしている方のみが対象となるそうですが、
その他にも、IE8やIE9へのアップデートをブロックするツールも提供されるようです。
本日、Android版Google日本語入力のベータ版が公開されましたね。
PC版のGoogle日本語入力は私も使用していますが、大変便利です。
普段使わないような用語の一発変換ができ、サジェスト機能といった入力途中で文字を補ってくれる機能があるため文字入力にかかる時間が減りました。
興味のある方はインストールしてみてはいかがでしょうか。
要素に横幅を設定するには、widthプロパティを使います。
div.test1 {
width:300px;
}
div.test2 {
width:3em;
}
リンクの文字色を変更するのにも、colorプロパティを使います。
/*未訪問のリンク色*/
a:link {
color:red;
}
/*訪問済のリンク色*/
a:visited {
color:green;
}
/*カーソルを合わせた時のリンク色*/
a:hover {
color:blue;
}
/*選択中のリンク色*/
a:active {
color:purple;
}
画像を使ってリンクを貼った際にでる青い線など、
CSSで画像の枠線を消す時にも、borderプロパティを設定します。
例:
div.test a img{
border:none;
}
要素に枠線をつける時は、borderプロパティを設定します。
枠線には、太さ・線の種類・線の色を指定することができます。
線の種類の例:
なし → none
実線 → solid
二重線 → double
点線 → dotted
破線 → dashed
など
また、上だけ、右だけと個別に設定したい場合は、
border-top
border-right
border-bottom
border-left
といったプロパティを使います。
例:
div.test {
border:3px dotted blue; //3pxの点線を青色で
}
div.test2 {
border-left:10px double #000; //左に10pxの二重線を黒色で
}
リンクの下線を消すには、 aタグにtext-decorationプロパティを設定します。
例:
div.test a {
text-decoration:none;
}
今年も日本郵政グループからはがきデザインキットがでています。
iPhoneやAndroid用のアプリもでているので、
スマートフォンで撮った写真を使ってはがきを作ることも手軽にできるようです。
郵便年賀.jp
http://yubin-nenga.jp/
今回はCSSで文字の間隔を指定する方法について。
文字の間隔を指定するには、 letter-spacingプロパティを使います。
例:
div.test1 {
letter-spacing:0.5em;
}
div.test2 {
letter-spacing: 3em;
}
デフォルト:
この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、…
1em:
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5px:
この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、量、字間、行間等を確認するために入れています。この文章はダミーです。文字の大きさ、…